釧路市議会 2月定例会 議会だより(第7号・2007年4月発行)
福祉など専門職の嘱託職員の雇用期間は10年を限度としているが、再考すべきでないか。
議会だよりの要旨によると、2007年4月、釧路市議会の一般質問で、石川明美議員が質問し(見出しは「福祉など専門職の嘱託職員の雇用期間は10年を限度としているが、再考すべきでないか。」)ました。
- 質問者
- 石川明美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
福祉など専門職の嘱託職員の雇用期間は10年を限度としているが、再考すべきでないか。
答弁(要旨) 答弁
非常勤特別職としての身分上の問題のほか、雇用機会の公平性確保や職場の新陳代謝による業務効率化にも配慮すべきで、見直しは難しい。