みんなの議会

黒松内町議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第226号・2024年5月発行)

交流施設としての考えと飲食部門のまちなか移転の方策は

議会だよりの要旨によると、2024年5月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「交流施設としての考えと飲食部門のまちなか移転の方策は」)、町長が答弁しました。

質問者
岩澤史朗 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

歌才自然の家は、ブナ北限の里づくり構想が提唱され、登山客やブナ林探索、体育実習、子供の交流などの研修施設として営業してきましたが、コロナの影響から宿泊客が減少し、施設の老朽化と人材不足から大きな赤字となっています。私としては、一番大切な交流…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

自 然 の 家 で は、 大 小様々な不具合が生じ建物診断調査を行った結果、現状で今後20年利用する場合は2億7千万円程度の改修費が必要となり、また現在のニーズに合わせて改修する場合、建築基準法などの制限から改修は不可能であり、新築する場合…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第226号・2024年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる