黒松内町議会 令和5年第1回定例会 議会だより(第222号・2023年5月発行)
帯状疱疹ワクチン補助について/帯状疱疹ワクチンが高額のため、一部助成を検討しては
議会だよりの要旨によると、2023年5月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチン補助について/帯状疱疹ワクチンが高額のため、一部助成を検討しては」)、答弁・鎌田町長、再答弁・鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 答弁・鎌田町長、再答弁・鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
帯状疱疹は、50歳以降から発症しやすくなり、80歳までに3人に1人が発症すると言われています。これは、多くの人が子供のときに感染する水ぼうそうのウイルスが原因で起こります。水ぼうそうが治った後も、ウイルスは体内に潜伏していて、過労やストレス…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁・鎌田町長
議員お話のとおり、帯状疱疹は、水ぼうそうにかかったことのある方なら、誰でも発症する可能性があります。帯状疱疹の予防接種は、児童の水ぼうそう予防に使われる生ワクチンが帯状疱疹の予防にも効果があると薬事承認されたことにより、平成28年3月から5…(続きは議会だよりで)