黒松内町議会 令和4年第2回定例会 議会だより(第219号・2022年8月発行)
補聴器の購入助成について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「補聴器の購入助成について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
高齢化社会ということで、加齢に伴い耳の聞こえが悪い方々は大変多い状況にあると思います。聴覚障がいのある方に対しては、障がい者支援法の障がい程度2~6級に該当する場合は、補聴器がの対象になりますが、軽度・中等度難聴者については、同支給制度の対…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
議員お話のとおり、聴力に障がいがあり、身体障がい者手帳2~6級に該当する両耳の聴力レベルが70デシベル以上、いわゆる高度・重度の難聴の方は、補聴器が国の制度の対象で、通常は基準額の1割本人負担、住民税非課税世帯等は本人負担なしとなっています…(続きは議会だよりで)