黒松内町議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第216号・2021年11月発行)
黒松内市街地に安全面に配慮した福祉住宅を整備しては
議会だよりの要旨によると、2021年11月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「黒松内市街地に安全面に配慮した福祉住宅を整備しては」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
郊外に住んでいて、今後のまちづくりを考えたときに、コンパクトシティーを念頭に置いた計画を立てなければならないと思っています。住み慣れた所は離れたくないと思いますが、例えば、70歳以上の単身で、車もなく移動が困難で、冬の除雪も自力では難しく業…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町内では、現在町営住宅に多くの高齢者の方が生活しています。その中でも、アカシア団地や朱太団地、熱郛団地、新築した白井川団地は、高齢者が安全に生活してもらうために、バリアフリーの設計となっていて、さらに、居室内で体 調 が 悪 く な っ た…(続きは議会だよりで)