黒松内町議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第208号・2019年12月発行)
JR黒松内駅待合室への暖房設備の状況について
議会だよりの要旨によると、2019年12月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「JR黒松内駅待合室への暖房設備の状況について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本年3月の定例会において同じ質問をしましたが、その時の答弁では、設置費用や管理面の関係から町としての設置は難しいため、引き続きJR北海道に対して暖房設備設置の要望について検討していくとのことでした。また、JR北海道に要望するにしても暖房設備…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
前回の一般質問でも御説明しましたが、本町のJR黒松内駅は、今から12年前の平成19年3月末日をもってJR職員による窓口業務を終了し、無人化となりました。無人化により冬期間、暖房設備を管理するJR職員が不在となることから、待合室の灯油ストーブ…(続きは議会だよりで)