黒松内町議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第205号・2019年3月発行)
地域資源を生かした観光振興の展望について
議会だよりの要旨によると、2019年3月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「地域資源を生かした観光振興の展望について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
地域資源を生かした観光振興の展望について質問したいと思います。鎌田町長は、前町長が地域資源を生かした観光振興を目指したまちづくりとして打ち出した赤井川食農教育ファーム構想の見直しを公約として当選したわけでありますが、現在その構想の一つとして…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
ワイン用ブドウの栽培は、平成2年から作開地区で1反7畝という少ない面積で、町直営で行ってきました。また、平成8年には北海道ワインで「ネーミングで黒松内産ワインとして販売を始めています。赤井川地区のワイン用ブドウについては、赤井川食農教育ファ…(続きは議会だよりで)