黒松内町議会 議会だより(第201号・2018年3月発行)
中学生の世界文化遺産・西予市交流体験学習事業について
議会だよりの要旨によると、2018年3月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「中学生の世界文化遺産・西予市交流体験学習事業について」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
中学生の世界文化遺産・西予市交流体験学習事業のあり方についてですが、これらは元々、修学旅行に組み入れられておりました。町としても保護者に旅費の半額を助成し、そうしたものも含めて創設されてから2年近く続く本町独自の先駆的な特色ある教育施策であ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
中学生の世界文化遺産及び西予市交流体験学習事業は、何度か見直しがされて現在に至っております。その経過を簡単に説明いたしますと、平成10年度に社会教育事業として小学生と中学生6名が広島市を訪れ、世界文化遺産の見学と平和についての学習を行いまし…(続きは議会だよりで)