黒松内町議会 議会だより(第196号・2016年12月発行)
白井川診療所については、ブナの森診療所の機能をより充実させ、通院体制を確立することにより対応してはどうか。
議会だよりの要旨によると、2016年12月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「白井川診療所については、ブナの森診療所の機能をより充実させ、通院体制を確立することにより対応してはどうか。」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町の医療機関の体制は、今年4月から国保病院が廃止され、かわって勤医協が指定管理者となって総合診療ができるブナの森診療所となったところであり、管理運営についても公設民営のスタイルで行っているわけであります。このことによって病院が診療所に変更…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
現在の「しろいかわブナの森診療所」は、白井川青少年会館の建設にあわせて昭和50年8月から現在の場所で町直営の僻地診療所として地域住民の診療を定期的に実施して来ましたが、今年度からは、北海道勤医協が指定管理者となり、毎月第2、第4火曜日の午後…(続きは議会だよりで)