黒松内町議会 議会だより(第187号・2014年9月発行)
若者夫婦世帯が定住するための対策について
議会だよりの要旨によると、2014年9月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「若者夫婦世帯が定住するための対策について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
今回私は、若者夫婦の定住対策について、質問をさせていただきます。黒松内町は「施策のあらまし」をつくっております。それを見ますとすばらしい施策がたくさんあるのですけれども、若い方々を中心とした施策を一つにくくってやれないかどうか、こういうこと…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
本町の民間賃貸住宅等に住む若者に対し、住宅料の一部を助成し、負担軽減と生活の安定を図ることで、若者の定住を促進するため、昨年10月から、若者定住促進住宅料補助金を交付する仕組みを開始いたしました。対象者は、本町に住所を有する満30歳未満の独…(続きは議会だよりで)