黒松内町議会 議会だより(第184号・2013年12月発行)
サービス業として、振興公社職員の接客態度など訓練が必要ではないか
議会だよりの要旨によると、2013年12月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「サービス業として、振興公社職員の接客態度など訓練が必要ではないか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
ブナの里振興公社への支援について、質問したいと思います。町の交流施設については、平成3年に自然の家が誕生して以来、ハード面では少しずつ整備されてきました。ソフト面でも、いろいろ仕組みを作ってやっており、地に足のついた戦略を実施してきました。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
ブナ北限の里づくり構想に基づいて、地域資源の活用による交流を基本としたまちづくりを進めるために、平成3年度営林署所管の歌才自然の家を皮切りに交流施設の整備が開始され、平成10年度に黒松内温泉ぶなの森、平成11年度に特産物展示販売施設トワ・ヴ…(続きは議会だよりで)