黒松内町議会 議会だより(第183号・2013年9月発行)
トワ・ヴェール周辺の活用とリサーチルームの活用を今後どのように進めていくのか
議会だよりの要旨によると、2013年9月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「トワ・ヴェール周辺の活用とリサーチルームの活用を今後どのように進めていくのか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
トワ・ヴェールは、今年で開館から20周年を迎え、ブナ北限の里づくり構想には欠かすことのできない施設であります。トワ・ヴェール周辺の環境は、本町の中でも黒松内らしいすぐれた景観であり、畑などもきれいに整備されております。さらに周辺には、和菓子…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
トワ・ヴェールの建設場所の選定に当たっては、酪農の町のシンボルとなる施設を、最も素晴らしく見せる牧歌的な農村景観を念頭に選定した経緯があります。しかし、その後離農が進み、それら美しい景観の荒廃を防ぐために、町自ら乳牛等を放牧する公園化や離農…(続きは議会だよりで)