黒松内町議会 議会だより(第181号・2013年3月発行)
赤井川食農教育ファーム構想における体験農園を活用していく考えは
議会だよりの要旨によると、2013年3月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「赤井川食農教育ファーム構想における体験農園を活用していく考えは」)、答弁・若見町長、答弁・教育次長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 答弁・若見町長、答弁・教育次長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町にふさわしい持続可能なクリーン農業のモデルとなる仕組みを構築し、農村の豊かさやその果たす役割に加え、子どもたちを始め多くの方が農業と食の重要性を学ぶ場として活用することにより、新たな都市と農村の交流を創出、また、限界集落となった赤井川地…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁・若見町長
体験農園の整備状況としては、昨年度から地元農家の協力を得て面積約1反5畝の整備をしたほか、ビニールハウスを農園の一角に設置し、少量ではありますが馬鈴薯、エンドウ豆、カボチャ、ピーマンなど約20種類の野菜を栽培しています。今年度は、有機肥料・…(続きは議会だよりで)