北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第172号・2026年2月発行)
公共交通の充実について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、北広島市議会の一般質問で、稲田保子議員が質問し(見出しは「公共交通の充実について」)ました。
- 質問者
- 稲田保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
中央バスが運行する「さんぽまち・東部線」について取り組んできた施策と路線廃止の理由は。
答弁(要旨) 答弁
平成24年度から赤字補填を行い、バス路線の維持に取り組んできた。今回の路線廃止は、運転手不足により運行継続が困難なことから、中央バスが当市に限らず近隣地域含め、路線の大幅な見直しを行った結果である。運転手の給料を上げる補填を行ったとしても路…(続きは議会だよりで)