北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第172号・2026年2月発行)
芸術文化振興の状況は
議会だよりの要旨によると、2026年2月、北広島市議会の一般質問で、稲田保子議員が質問し(見出しは「芸術文化振興の状況は」)ました。
- 質問者
- 稲田保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
芸術文化振興の状況について、予算の減少により市民の求める事業の実施が難しくなっていると感じるが、交付金増額の検討などの市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
芸術文化ホール観客数は微増傾向にあり、より効果的な事業のためには、市からの交付金増額も有効であると考えるが、チケット価格の設定、集客増に向けた取組、各種補助事業の活用などについて、運営委員と連携を図りながら取り組んでいく。