北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第168号・2025年2月発行)
ハザードマップが変わらないのは
議会だよりの要旨によると、2025年2月、北広島市議会の一般質問で、大迫彰議員が質問し(見出しは「ハザードマップが変わらないのは」)ました。
- 質問者
- 大迫彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
千歳川流域の治水対策として2008年から整備を進めてきた千歳川遊水地群が12年の歳月を経て2020年に完成した。当市においても東の里遊水地をはじめ、千歳川流域で整備される全ての遊水地が供用開始されることとなり、流域の治水安全度が向上すると期…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
洪水ハザードマップは、平成29年に国土交通省が作成した「千歳川流域洪水想定浸水区域図」を基に作成している。令和2年に完成した5つの遊水地の効果については含まれていないことから、想定浸水区域図の早期の改訂を国に求めているところである。