北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第174号・2026年8月発行)
指定有料ごみ袋の販売状況は
議会だよりの要旨によると、2026年8月、北広島市議会の一般質問で、大迫彰議員が質問し(見出しは「指定有料ごみ袋の販売状況は」)ました。
- 質問者
- 大迫彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市の指定ごみ袋はポリエチレンなど石油由来の原材料を使用して製造されている。市民生活に直結する指定ごみ袋について、報道では指定ごみ袋がなくなるとごみが出せなくなる、今のうちに買いだめしていると伝えられている。本市の現在の販売状況と在庫状況は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
5月の納品数が前年同月比で約1.5倍。6月当初は一部の品目で約4倍となった。市民の皆さまが安定的に購入できるよう購入制限を設けた。在庫については、例年通りの販売数であれば十分に供給できる。