北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第172号・2026年2月発行)
災害時のトレーラーハウスについて
議会だよりの要旨によると、2026年2月、北広島市議会の一般質問で、大迫彰議員が質問し(見出しは「災害時のトレーラーハウスについて」)ました。
- 質問者
- 大迫彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ムービングハウス協会を訪問し災害時の対応について話を聞いてきた。災害救助法が適用されれば、本体と運搬費を国が負担し、自治体負担はない。協会と災害時協定を結び、もしもの時に活用できる体制づくりができないか。
答弁(要旨) 答弁
応急仮設住宅としての利用価値が高いことから、災害時応援協定締結に向けた検討を進めている。