北広島市議会 第3回定例会 議会だより(第167号・2024年11月発行)
小中一貫教育について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、北広島市議会の一般質問で、松本亜美里議員が質問し(見出しは「小中一貫教育について」)ました。
- 質問者
- 松本亜美里 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
小中一貫教育導入以前と比較して、導入後の効果は。
答弁(要旨) 答弁
児童・生徒の自己有用感の向上や、教職員の意識の変化と学校の活性化、学校・家庭・地域の連携の広がりなどが進展している。