北広島市議会 議会だより(第170号・2025年8月発行)
北広島市市民投票条例について
議会だよりの要旨によると、2025年8月、北広島市議会の一般質問で、松本亜美里議員が質問し(見出しは「北広島市市民投票条例について」)ました。
- 質問者
- 松本亜美里 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
投票資格者となる外国人については、永住者や引き続き3年を超えて日本に住所を有する定住者などに限定している。なぜ最低でも3年という期間の中で日本の社会生活や文化、そして政治制度などの知識を身につけられると言えるのか。
答弁(要旨) 答弁
条例制定当時の※入管法では、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」及び定住者の在留期間の上限は3年となっている。それを超える場合には、入管法に基づき在留の状況や必要性、公的義務の履行状況などを総合的に勘案した審査による更新の手続きをされ…(続きは議会だよりで)