北広島市議会 第3回定例会 議会だより(第167号・2024年11月発行)
補聴器購入助成は来年も150人か
議会だよりの要旨によると、2024年11月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「補聴器購入助成は来年も150人か」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
中等度難聴の高齢者を対象に、新たに補聴器購入の助成は、高齢者の方に大きな反響を呼び、申し込みが殺到したため、補正予算で50人分、256万1千円が追加計上された。今年度の補助対象人数が100人から150人になったことから、来年度も150人にす…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
補聴器利用促進事業については、本年8月末までに、86人の市民から申請があり、現在も問合せが多くあることから、補正予算を提出した。来年度の補助対象人数については、今後の申請状況などを踏まえ、必要な予算措置について検討する。