北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第174号・2026年8月発行)
市民への図書館の効用のPRは
議会だよりの要旨によると、2026年8月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「市民への図書館の効用のPRは」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
この度、図書館の本の多い街ほど要介護者が少ないという図書館と高齢者の関係についての調査研究が発表された。京都大学と慶應義塾大学に所属する研究者らが2025年3月に発表した論文「公共図書館と要介護リスク:日本の高齢者を対象としたコホート研究」…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市内図書館の蔵書冊数は、令和7年3月現在で、33万8千冊で、全国同規模自治体の平均25万5千冊と比べても高い水準となっている。蔵書スペースの拡大は、現状の施設では難しいが、現在の開架スペースや書庫などを有効に活用し、新刊の購入や資料の更新に…(続きは議会だよりで)