北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第158号・2022年8月発行)
帯状疱疹ワクチン接種に助成を
議会だよりの要旨によると、2022年8月、北広島市議会の一般質問で、稲田保子議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチン接種に助成を」)ました。
- 質問者
- 稲田保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
帯状疱疹は加齢とともに発症率が高く後遺症にも苦しむ。治療費も家計を圧迫している。ワクチンの存在を知っていたらと残念がる発症者の方の声を聞いた。ワクチン接種の支援をしている自治体もある。ワクチン接種は年金生活者や低所得者の負担が大きい。今の状…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国において、定期接種に対する議論が継続化されている。国が示す社会的効果や安全性の判断を注視したい。