みんなの議会

北広島市議会 第1回定例会 議会だより(第157号・2022年5月発行)

多様な性のあり方について

議会だよりの要旨によると、2022年5月、北広島市議会の一般質問で、桜井芳信議員が質問し(見出しは「多様な性のあり方について」)ました。

質問者
桜井芳信 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

LGBTなどの性的少数者を含むカップルを公認し、市営住宅の入居、市営墓地の使用・継承などの行政サービスの利用を可能として、性的マイノリティの方の生きづらさを少しでも少なくする「パートナーシップ宣誓制度」導入を検討すべきでは。

答弁(要旨) 答弁

制度の導入にあたっては、性的マイノリティに関する正しい理解と認識の下、当事者が制度を利用しやすい社会、そして企業などが多様性を尊重し、支援していくといった理解と制度の両立が重要である。昨年11月の市民意識調査では、性的マイノリティ(LGBT…(続きは議会だよりで)

出典:北広島市議会 議会だより(第157号・2022年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる