北広島市議会 第1回定例会 議会だより(第153号・2021年5月発行)
子どもの貧困対策の相互連携は
議会だよりの要旨によると、2021年5月、北広島市議会の一般質問で、鶴谷聡美議員が質問し(見出しは「子どもの貧困対策の相互連携は」)ました。
- 質問者
- 鶴谷聡美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子どもの貧困対策計画案に掲載された「気づきの相互連携ネットワーク構築の検討」は、多様な事業者や活動団体が参画できるよう検討すべきでは。
答弁(要旨) 答弁
困難を抱える子ども・世帯を身近な気づきから早期に把握し、必要な支援へ円滑につなげるため、児童センターや子ども食堂などの子どもの居場所や行政など、さまざまな関係機関が相互につながるネットワークの構築を目指す。