北広島市議会 第1回定例会 議会だより(第153号・2021年5月発行)
生活バス路線について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、北広島市議会の一般質問で、木村真千子議員が質問し(見出しは「生活バス路線について」)ました。
- 質問者
- 木村真千子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年度の赤字額は。今後も赤字額は増えると思うが、抜本的な対策を講じるべきでは。
答弁(要旨) 答弁
昨年度の赤字額3千400万円と比較して、大幅に増える見込みである。利用実態や需要を踏まえ、路線の見直しや利便性を確保するのか、さらなる財政負担を伴いながら路線を維持するのかなど、抜本的な検討をし、令和4年度に方向性を示したい。