北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第152号・2021年2月発行)
押印廃止は
議会だよりの要旨によると、2021年2月、北広島市議会の一般質問で、大迫彰議員が質問し(見出しは「押印廃止は」)ました。
- 質問者
- 大迫彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国が推し進めている押印廃止について、国の動きに合わせて準備を進めているのか。
答弁(要旨) 答弁
押印を必要とする申請書類について改めて確認し、現在約一千三百種類あることを把握している。今後は、国などの動向を注視しながら、基準の見直しなど押印廃止に向けた取り組みを行う。