北広島市議会 議会だより(第148号・2020年2月発行)
地域防災コミュニケーションネットワーク
議会だよりの要旨によると、2020年2月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「地域防災コミュニケーションネットワーク」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年の台風で、特に雨による「避難指示」の警報が出ても、多くの住民が避難しないまま浸水に見舞われた。この課題解決のため、長野県宮田村では、「地域防災コミュニケーションネットワーク」を導入した。このシステムは、住民の方が多い持っているスマートフ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
情報の発信は大きな課題と捉えているため、当該ネットワークに係る情報の収集に努める。