北広島市議会 議会だより(第146号・2019年8月発行)
会計年度任用職員制度について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、北広島市議会の一般質問で、桜井芳信議員が質問し(見出しは「会計年度任用職員制度について」)ました。
- 質問者
- 桜井芳信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現状において地方行政の重要な担い手になっている臨時・非常勤職員の任用根拠の明確化と適正な勤務条件の確保を目的に、来年度導入する「会計年度任用職員制度」の考え方は。
答弁(要旨) 答弁
国の通知や制度導入に向けた事務処理マニュアルの基準などを踏まえるとともに、現行の勤務条件も考慮しながら制度設計を行っている。