北広島市議会 議会だより(第144号・2019年2月発行)
災害時の情報伝達の改善点は
議会だよりの要旨によると、2019年2月、北広島市議会の一般質問で、大迫彰議員が質問し(見出しは「災害時の情報伝達の改善点は」)ました。
- 質問者
- 大迫彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
9月6日の地震の際、市民への情報伝達は、どのように行ったのか。
答弁(要旨) 答弁
職員が2人1組で公用車に乗り、スピーカーにより情報発信をしながら市内を巡回した。