みんなの議会

剣淵町議会 令和6年第4回定例会 けんぶち議会だより(第149号・2025年3月発行)

剣淵町の自治会組織は、来年1月に20年を迎える。新たな支援、連携策が必要と思うが。

議会だよりの要旨によると、2025年3月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「剣淵町の自治会組織は、来年1月に20年を迎える。新たな支援、連携策が必要と思うが。」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
竹内佳明 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

剣淵町の自治会組織は、住居表示改正や行政区再編を経て、来年1月には20年を迎える。この間会員戸数減少により、会計や役員選任などで深刻な問題を抱えており、現在の11自治会の維持も困難な状況になると危惧される。一方、近年の想定外の災害発生等によ…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

役員選任の課題は認識している。町から自治会活動推進交付金による活動支援、自治会館の新築改築増築及び補修の補助支援、平成31年度から、管理職からなる地域担当職員を配置し、自治会との関係を築いてきた。地域担当職員はまちづくり懇談会に同席し、自治…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第149号・2025年3月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる