剣淵町議会 令和5年第2回定例会 けんぶち議会だより(第143号・2023年9月発行)
剣淵町を売り込むブランドマークの活用とカントリーサインの変更について
議会だよりの要旨によると、2023年9月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「剣淵町を売り込むブランドマークの活用とカントリーサインの変更について」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内佳明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
平成28年に農業ブランド化推進協議会で、農産物の知名度向上を目指してブランドマークを設定したが、このマークの説明や認知度が少ないように思うが、今後どのように活用するのか。
答弁(要旨) 早坂町長
剣淵農業ブランド化推進協議会の事業計画でもブランドマークを普及することにしており、利用が足踏み状態であるマークの定着と利用の促進に取組んでいきたい。
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第143号・2023年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる