みんなの議会

剣淵町議会 令和4年第2回定例会 けんぶち議会だより(第139号・2022年9月発行)

一般ごみの有料化における町民の理解を得られたのか

議会だよりの要旨によると、2022年9月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤宏和議員が質問し(見出しは「一般ごみの有料化における町民の理解を得られたのか」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
佐藤宏和 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

10月からの一般ごみの有料化実施に対し町民への十分な説明と理解を得られたのか。また一般廃棄物最終処分場の寿命と今後の新設などを含めごみ施設等の全般の問題点や新たな計画はあるのか。

答弁(要旨) 早坂町長

ごみ処理は身近な環境・社会問題であり自治会やサロンなどで町民説明会を行い、最終処分場の現状や課題・方向性など町としての考えを説明し、一般ゴミ有料化への理解をお願いしてきた。有料化に反対する意見はなく、やむを得ない状況と理解をいただいていると…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第139号・2022年9月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる