剣淵町議会 平成30年第4回定例会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行)
総合計画の中に絵本の里のグランドデザインを描いていくべき
議会だよりの要旨によると、2019年3月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「総合計画の中に絵本の里のグランドデザインを描いていくべき」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤秀明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
絵本の里づくりが始まって30年が経過した今も、町の中に絵本の里らしさは感じられない。町全体の絵本の里の世界観が感じられるグランドデザインを描いていくべきで今後計画していく総合計画の中に盛り込んでいくべきでは。
答弁(要旨) 早坂町長
町並み景観については平成9年町並み整備計画策定委員会を設置し、大通りの車道歩道改修、街路灯の整備、案内サインの設置、商業店舗近代化事業実施、イベント広場やまちの駅の設置などを行ってきており高い評価を得ている。それらのことから絵本の里としての…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる