みんなの議会

剣淵町議会 平成30年第1回定例会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行)

再度、商業店舗近代化促進事業を考えてはどうか

議会だよりの要旨によると、2018年6月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤勝彦議員が質問し(見出しは「再度、商業店舗近代化促進事業を考えてはどうか」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
佐藤勝彦 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

旭川以北の当該地域の取り巻く情勢は、個人消費の低迷・人口減少・高齢化・後継者不足・事業継承の問題により非常に厳しい環境にある。町内の商店街また商工業者の振興について今後活力あるまちづくり・魅力ある商店街を目指していく為に是非とも再度、商業店…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

商業店舗近代化促進事業補助金制度は街並整備事業の一環として平成18年から平成22年迄の時限立法で、絵本の里にふさわしい街並の景観づくりと魅力ある店舗づくりのを促進する為、5年間合計33件、1億1245万円を補助金として交付し、商業活動の活性…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる