神恵内村議会 第4回村議会定例会 広報神恵内(議会の面)(第214号・2025年2月発行)
共同墓の整備について
村の広報の議会の面によると、2025年2月、神恵内村議会の一般質問で、金田一輝昭議員が質問し(見出しは「共同墓の整備について」)、村長高橋昌幸が答弁しました。
- 質問者
- 金田一輝昭 議員
- 答弁者
- 村長高橋昌幸
村の広報の議会の面から。全文は広報神恵内(議会の面)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
共同墓の整備について質問します。近年、墓じまいという言葉を耳にする機会が増えました。高齢化の進行や核家族化、また、お墓に対する意識の変化も背景にあるのではないかと感じております。神恵内村においても「高齢でお墓の掃除などの管理が出来なくなった…(続きは広報神恵内(議会の面)で)
答弁(要旨) 村長高橋昌幸
金田一議員の仰るとおり、高齢化の進行や核家族化、お墓に対する意識の変化により、お墓離れが進み、墓じまいをする傾向にあることから、お墓の管理や引き継ぎに不安をお持ちの方が増えてきており、共同墓の必要性が高まっていることと認識しております。現在…(続きは広報神恵内(議会の面)で)
出典:神恵内村議会 広報神恵内(議会の面)(第214号・2025年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる