上ノ国町議会 議会だより(第221号・2026年5月発行)
ふるさと納税の返礼品開発について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、上ノ国町議会の一般質問で、福原賢孝議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の返礼品開発について」)、工藤町長、谷口政策推進室長が答弁しました。
- 質問者
- 福原賢孝 議員
- 答弁者
- 工藤町長、谷口政策推進室長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
当町の主要な一次産業、二次産業、三次産業が連携し、新たな付加価値を生み出す六次産業化の推進が必要で、三者が連携することで、これまで埋もれていた地域特産品の開発にもつながります。三者連携の組織を構築し、意見を集約した上で、魅力ある新商品の開発…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 工藤町長
六次産業化は、費用や人手、商品づくりや販路開拓といった面で、生産者単独では負担が大きいという課題があります。このため、水産商工課・農林課・政策推進室による「特産品開発プロジェクト」を立ち上げ、地域活性化起業人の外部知見の活用と、「上ノ国町特…(続きは議会だよりで)