上川町議会 平成30年第4回町議会(定例2) かみかわ議会広報・凜(第170号・2018年8月発行)
国の主要農作物種子法廃止への対応について
議会だよりの要旨によると、2018年8月、上川町議会の一般質問で、溝口久男議員が質問し(見出しは「国の主要農作物種子法廃止への対応について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 溝口久男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年の通常国会において主要農作物種子法廃止が成立し、今年4月1日より同法が廃止された。種子法は、国や都道府県に対する公的役割を明確にしたものであり、道内でも試験研究機関と道、JAなどが協力して、これまで北海道に合った米、小麦、大豆などの多く…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
主要農作物種子法は、米・麦・大豆などの主要な農作物について、優良な種子の安定的な生産と普及を国が責任を持ち、果たすべき役割を定めた法律であるが、本年4月に国が管理する仕組みが民間の品種開発意欲を阻害していることを理由に廃止された。種子法の廃…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第170号・2018年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる