上川町議会 平成30年第1回町議会(定例1) かみかわ議会広報・凜(第169号・2018年5月発行)
今年度から始まる国民健康保険広域化での加入者負担について
議会だよりの要旨によると、2018年5月、上川町議会の一般質問で、溝口久男議員が質問し(見出しは「今年度から始まる国民健康保険広域化での加入者負担について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 溝口久男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国民健康保険の都道府県化という新しい制度がスタートする。今年1月には道から平成30年度国保事業費納付金、1人当たり保険料(税)収納必要額などが市町村に示された。上川町においても保険税などについて検討、試算が進められていると思うが、加入者負担…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
平成30年度から国民健康保険制度は、都道府県が市町村とともに運営を担い、財政運営の責任主体として中心的な役割を果たしていくことになる。また、市町村には、保険料(税)の賦課・徴収、資格管理、保険給付、保健事業の実施に加え、保険者努力支援制度な…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第169号・2018年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる