みんなの議会

上川町議会 平成25年第7回町議会(定例4) かみかわ議会広報・凜(第152号・2014年2月発行)

少子高齢化社会における「町づくり」の方向について

議会だよりの要旨によると、2014年2月、上川町議会の一般質問で、川村都子議員が質問し(見出しは「少子高齢化社会における「町づくり」の方向について」)、町長が答弁しました。

質問者
川村都子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本格的な少子高齢化社会を迎え、農業が基幹産業である当町の集落構造は、散在散居型であり、世帯数が年々減少する地区が大半であります。このような中、限られた町予算を上手に使い、住みやすい町づくりを進めるために色々な工夫がなされている事と思いますが…(続きはかみかわ議会広報・凜で)

答弁(要旨) 町長

地域住民との合意形成が図られるよう進める周辺集落は、それぞれの文化習慣が定着し、連帯や相互扶助により地域が成立しております。しかし、集落が有している機能も社会の変化によって、大きく影響し、人口、世帯数が減少している現状にあります。このような…(続きはかみかわ議会広報・凜で)

出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第152号・2014年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる