岩見沢市議会 令和6年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第140号・2024年8月発行)
小中一貫校と義務教育学校について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、岩見沢市議会の一般質問で、武田貞行議員が質問し(見出しは「小中一貫校と義務教育学校について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 武田貞行 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
小中一貫校での現状と課題について
答弁(要旨) 教育長
【教育長】北村・栗沢地域では、昨年度から小中一貫型小中学校が始まり、両地域では、中学校教員が小学校高学年の授業を日常的に乗り入れ授業の導入を進め、栗沢地域は、小中合同の運動会を地域の方も参加するスポーツフェスティバルとして開催するなど、小中…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第140号・2024年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる