岩見沢市議会 令和2年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第123号・2020年5月発行)
(代表質問)これまでの資格取得者による情報共有やネットワークづくりの取り組み内容について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、岩見沢市議会の一般質問で、斉須正友議員が質問し(見出しは「これまでの資格取得者による情報共有やネットワークづくりの取り組み内容について」)ました。
- 質問者
- 斉須正友 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
これまでの資格取得者による情報共有やネットワークづくりの取り組み内容について
答弁(要旨) 答弁
防災・減災対策を推進していくためには、地域の自主性は必要不可欠であると考えており、今年度から「防災関係有資格者連絡会議」を開催し、市や町会との情報共有手段や連携体制の構築、有資格者の地域での活動のあり方などについて、課題の洗い出しを行った。
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第123号・2020年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる