岩見沢市議会 令和2年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第123号・2020年5月発行)
(代表質問)市立総合病院の取り組み方について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、岩見沢市議会の一般質問で、伊澤幸信議員が質問し(見出しは「市立総合病院の取り組み方について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 伊澤幸信 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
南空知の中核病院として、近隣自治体との協議・調整・連携をどうするか
答弁(要旨) 市長
市立総合病院は、南空知医療圏における地域センター病院として、高度な医療を提供し、二次救急医療機関として、本圏域の中心的分割を果たしている。病院数の減少により医療提供体制の低下が懸念される中、人口減少が進む一方、当市の占める人口の割合は増加す…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第123号・2020年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる