岩見沢市議会 令和元年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第121号・2019年11月発行)
早期発見・治療への市の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2019年11月、岩見沢市議会の一般質問で、山田靖廣議員が質問し(見出しは「早期発見・治療への市の取り組みについて」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 山田靖廣 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
早期発見・治療への市の取り組みについて
答弁(要旨) 市長
市では従来から独自の施策として産前・産後のうつ対策に取り組んでおり、「産前の取り組み」としては、母子健康手帳交付時に保健師が面接し、「精神科や心療内科への通院の有無」などを聞き取り、医療機関と連携を図りながら、その後の育児指導などの支援をし…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第121号・2019年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる