みんなの議会

岩見沢市議会 令和元年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第120号・2019年8月発行)

人材を有効的に活用するための情報共有の場について

議会だよりの要旨によると、2019年8月、岩見沢市議会の一般質問で、池島和行議員が質問し(見出しは「人材を有効的に活用するための情報共有の場について」)ました。

質問者
池島和行 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

――ネットワーク組織の設立についての検討について

答弁(要旨) 答弁

7月16日に、防災関係有資格者と市が情報共有を図る機会として「防災関係有資格者連絡会議」を開催し、国や市の防災情報を提供するとともに、意見交換を行い、災害時はもとより防災関係有資格者が、平時から地域で活動できるよう、ネットワーク組織の構築に…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第120号・2019年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる