みんなの議会

岩見沢市議会 平成29年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第114号・2018年2月発行)

新学校給食共同調理所を通じての食育について

議会だよりの要旨によると、2018年2月、岩見沢市議会の一般質問で、山田靖廣議員が質問し(見出しは「新学校給食共同調理所を通じての食育について」)ました。

質問者
山田靖廣 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

全児童生徒が必ず新学校給食共同調理所を見学、学習できるよう授業に組み込み食育の一環としていくことが必要と考える。できれば、午前中に見学、学習し給食時間時には学校で給食をもしくは施設の中で可能なら給食を食べる事などを検討してはどうか。

答弁(要旨) 答弁

教育委員会ではこれまでも、栄養教諭が各学校を訪問し、児童生徒が正しい食事のあり方や望ましい食習慣を身につけ、みずから健康管理できるようにするなどの「食に関する指導」に取り組んできた。新学校給食共同調理所には、約80人が階段状に腰をかけ調理の…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第114号・2018年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる