岩見沢市議会 平成29年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第113号・2017年11月発行)
手話言語条例の制定への動向について
議会だよりの要旨によると、2017年11月、岩見沢市議会の一般質問で、大和勝議員が質問し(見出しは「手話言語条例の制定への動向について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 大和勝 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①約2年間の検討状況・また聴覚に障がいのある方々のために福祉充実のための取り組み状況は。②手話言語条例を制定することが、行政・議会・市民が一体となって取り組むことにつながると考えるが。
答弁(要旨) 市長
①手話は法律上、言語の一つとして認められ、聴覚に障がいのある方同士、または健聴者とコミュニケーションをとる際の重要な手段の一つであるということは、私も強く認識をしているところであり、北海道の手話言語条例の制定に向けた議論を注視しながら、検討…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第113号・2017年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる