岩見沢市議会 平成28年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第109号・2016年12月発行)
(代表質問)不祥事を起こさない取り組みと意識改革について
議会だよりの要旨によると、2016年12月、岩見沢市議会の一般質問で、斉須正友議員が質問し(見出しは「不祥事を起こさない取り組みと意識改革について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 斉須正友 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
──市長は、この4年間、市役所改革を最優先に取り組んできた結果、職員の窓口対応などにおいて大きな改善があったが、不祥事根絶は道半ばである。これにどのように取り組んでいくのか。また、職員が地域活動に出て、外から庁舎を見詰める。そこにも意識改革…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
不祥事を起こさない取り組みについては、今後においては、再発防止に向けた対策として、既存の事務執行のルール化や体制の点検・整備、リスク事案の予防・抑制策、また、発生時の対応策及び執行権限の明確化、さらにはモニタリングなど内部統制制度の構築に向…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第109号・2016年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる