岩見沢市議会 平成27年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第104号・2015年8月発行)
合併10年の検証と今後の展開について
議会だよりの要旨によると、2015年8月、岩見沢市議会の一般質問で、増山宣之議員が質問し(見出しは「合併10年の検証と今後の展開について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 増山宣之 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
合併特例債の活用について、当市で今まで、活用した事業及び起債発行額は。また、今後において学校給食共同調理所、消防庁舎、そして最大の懸案である市役所庁舎の建てかえなどが考えられるが、それぞれ、特例債を活用して事業に取り組むと思うが、特例債の活…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
合併特例債は、新市建設計画に基づいて行う合併市町村の一体性の速やかな確立や、均衡ある発展に資する事業などに充当できる地方債であり、当市の場合、約226億円がその発行限度額となっている。また、合併特例債の発行時期は、合併が行われた日の属する年…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第104号・2015年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる