みんなの議会

岩見沢市議会 平成24年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行)

(代表質問)放射線の副読本について、放射線の危険性をどう知らせていくのか。

議会だよりの要旨によると、2012年5月、岩見沢市議会の一般質問で、上田久司議員が質問し(見出しは「放射線の副読本について、放射線の危険性をどう知らせていくのか。」)ました。

質問者
上田久司 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①思想調査や教育基本条例は、民主主義を脅かすもので、認められないと思うが、市長の考えは。②憲法や「子どもの権利条約」での、思想・良心の自由の権利等から見てどう考えるか。③子供・子育て新システムについて、公的保育の位置づけが弱まるのではないか…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①大阪市のアンケート調査と教育基本条例については、あくまでも当事者間で論議すべきものであり、詳細な内容がわからない中で、話せる立場ではないので、全国的にも大きな影響を与えることも考えられることから、今後の動向に関心をもって見守りたい。②国際…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる